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masumacDiary

念願叶った縦書き日記。ぜひPCモードでご覧いただきたい!

正式にお引っ越しモード。 

ひとりごと |


 引っ越ししてきた的な。

 もともと、gooブログで日々のことを綴っておりました。
 が、このほどそちらの更新はおしまいにして、もうこっちに完全移行することに決めた!!だって念願の縦書きだもの〜♪
 こっちへの、以前の記事の読み込みも考えたけれど、見返してみれば結構な量でござんすのね。もともとが文章書くのが好きなもんだから、長いし多いし…。データが消えちゃうわけでもないし(たぶん)コメントいただいたものまでは引っ越しできないだろうし、あちらはあちらでこのまま残しておこう…。

 …あっ、バナーも更新しなくては…
 そそそそそのうち更新しよう(汗)

以前のブログ
masumacDiary(goo)
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19:43 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit

本日のお買い物 

お買い物日記 |


 お買い物日記開始。
20121126
 うっほっほ。
 買ったった、買ったった。
 先日のバイト帰りにnico and …  で購入。

 うほーカワイイ!!とひとめぼれンヌ。

 フェイクファーベストと、レース付き綿一〇〇%のタンクトップ。メルマガ登録で一〇%オフですってよ、奥さん!!てなわけで。

ラビットファーとかリアルファーが苦手なわたしにはこの柔らかフェイクファーは貴重な出会い♡いやーん気持ちいい〜

 生クリーム色のボトムと合わせてグラデーションカラーのコーデにしたいわぁ〜…ってそんな色のボトムがないことに気付いた今日この頃でやんす。わぅっ。

 常々思うんだけれど、なんで可愛い服見るとあんなにワクワクするのか不思議。なぜ?なにがそんなにワクワクさせてくれるんだ?気持ちいい〜、とかこの色美味しそう〜、とかがいつもキーポイントになっているような気がする。癒されてるのか!? それともちょっと違うか。うーん、美味しいもの食べて幸せな気持ちになるのと似てるのかな〜。動物でいうところの「毛繕いして気持ちいいわ〜」みたいな感覚なのかな。(どんなだ)動物は着替えできないもんねぇ、ってよく夏場に暑そうにしてるうちのわんこ見ていて思うけど。夏毛、冬毛には生え変わるけど。
 …って動物ってすごいな。人間も冬は暑肌、夏は薄肌とか?あ、でも人間も冬場のほうが脂肪溜め込みやすくなるんだっけ?
 え、ほんと?

 …ってなんの話だったんだっけ。

12:25 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit

お買い物日記に興味はあるか 

ひとりごと |


 買い物日記に関する考察

20121121
 なにか書きたいことがあったと思われるのだが残念ながらそれがなんだったのかが思い出せない。(写真は記事とは無関係)
 …なんてことはよくあることで。
 さて開設6年目突入のBeck とマイケル・ジャクソン特化ブログ、久々更新してきた。
(こちら⇒masumacworld )

 わたしは長年アパレルに関わる仕事をしてきたためか、服飾雑貨およびインテリアが好きだ。おかげで服も沢山買った。今でこそ買う量はセーブするようになったものの、やっぱり服は好き。たまに買ったときにはうきうきする。
 さてここで少し話は逸れるが、先日有名なママさんブロガーさんにお会いする機会があった(とはいえわたしは存じ上げなかったという無礼者だが)。かわいいコーディネートとか買った物とか、アップされているようなのだが。
 例えばわたしが購入してきた物を「こんなもの買っちゃった♡」って記事にして、そこでヒトって興味を示してくれるのか?とふと思ったのだ。
 ん?これって単なるネガティブ思考か?
 別に嬉しくて誰かに言いたければ好きに言えばいいじゃないのよ、ってつまりそういうことか。そうだよな。なにも「こんなのアップしたって…」って勝手にいじけてどうするってことよね。嬉しかったらそれでい〜じゃないか〜そ〜だそ〜だ〜(←どうした)

 これに通ずるかどうかわからないが(多分無関係)、「女子力とはなんぞや」という疑問も最近抱いていた。というのも女子は必ずしも「ふわふわでキラキラでピンクの服」を着なきゃあかんのか、という疑問だ。女子力上げるにはそうせい、という風潮に疑問を持ったのだ。ちなみにわたしはいわゆるオジカジ(オヤジカジュアル)が好きだ。いや、オヤジっぽいを通り越し、友人には「格好、オヤジだよね」っていう完全にオヤジというかおじいちゃん的ファッションを好んでいたのだ。
 悪かない、と思うよ。ひとそれぞれ、好きなファッションが異なるからこそアパレル業界成り立ってるんだし。それが個性だし。
 それを踏まえ、私の場合は何がいけなかったかというと、私が「女性である自分」を好きでなかったらしい、というところが本当の問題だったのだ。どこぞの本で読んだのだが、「ピンクを着れない女性は、女性である自分を愛せていない」と、そういったことだ。つまり可愛らしくピンク色の服を毛嫌いすらしかねなかったワタシは心も完全にオヤジ化していたのだ。おっさんだったのだ。
 なんのおかげか、最近はカワイイ服も着たくなる。モヘアのセーターとかスワロフスキーがキラキラしてるようなカーデとか。
 …おぉ、自分、おなごの己を好きになってきとるんやないかぇ。(←だれ)

 おなごの自分を好きな上でするオジカジはまた前述とは仕上がりが異なるんじゃないかと思うのさ。

 そしてお気に入りのものを見つけたらうきうきしながらアップするのさ、これからは。
 

22:37 |  trackback: 0 | comment: 0 | edit